山本 祥平Shohei Yamamoto

アイデアと
エンジニアリング
架け橋。

フルスタックエンジニア / エンジニアリングマネージャー / プロダクトビルダー

企画・設計・開発・インフラ・チームづくりまで。
アイデアを「動くもの」にし、その先の「世に出すところ」までを仕事にしています。

2008年から、ソフトウェアと向き合っています。

私について

技術とプロダクト、そしてチームをつなぐ。

山本 祥平Shohei Yamamoto

2008年からソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタート。

SIerでの金融系大規模システム開発、Webサービス企業でのモダナイゼーション、食べログでのサービス開発・エンジニアリングマネジメントを経て、現在は株式会社スパプラで開発本部長を務めています。

フロントエンドからインフラ、アーキテクチャ設計、プロジェクトマネジメント、エンジニアリング組織づくりまで、幅広い経験を積んできました。

最近はAIを活用した開発にも取り組みながら、「アイデアをどうやって実際のサービスとして世に出すか」という領域に特に関心を持っています。

できること

構想からリリースまで、必要な領域を横断します。

01

プロダクト開発

アイデアからプロダクトまで

サービス企画から技術選定、設計、UI、API、データベース、インフラ、本番リリースまで一貫して関わります。

「仕様通りに作る」だけでなく、何を作るべきかという段階から考えることを得意としています。

02

エンジニアリング

サービス全体を捉える技術経験

フロントエンド
  • TypeScript
  • React
  • Vue / Nuxt
  • Flutter
バックエンド
  • Ruby on Rails
  • Node.js
  • API設計
  • OpenAPI
インフラ
  • AWS
  • Google Cloud
  • Docker
  • CI/CD
AIを活用した開発
  • Claude Code
  • Codex
  • OpenHands
  • AIプロダクト開発
03

エンジニアリング
マネジメント

技術とチームの両方を見る

開発だけでなく、プロジェクトリーダー、プロジェクトマネージャー、開発本部長として組織とプロジェクトを率いてきました。

技術・プロダクト・組織を分断せず、全体として前へ進む方法を考えます。

サービス・プロダクト

企画・開発・運用しているサービスやツールを紹介します。

プロダクト開発支援

Production Launch

AIで作られた試作品を読み解き、不足している設計・インフラ・セキュリティ・運用などを補完し、実際にユーザーが使える状態まで仕上げるサービスです。

Production Launchを見る ↗

プランニングポーカー

Team Poker

チームで見積もりを行うためのプランニングポーカーツールです。個人で企画・設計・開発し、公開・運用しています。

Team Pokerを見る ↗

プロジェクト

本業・副業・個人開発を通じて、プロダクトづくりに取り組んでいます。

01

本業でのプロダクト開発

クライアントワークや自社プロダクト開発に携わり、企画・設計から開発、リリース、運用まで幅広く担当しています。

02

副業でのプロダクト開発

複数のプロダクト開発に参画し、技術選定や設計、実装など、状況に応じて必要な役割を担っています。

03

個人でのプロダクト開発

AIを活用しながら、自分自身でもサービスを企画し、開発・リリースする活動を続けています。

これまでの経歴

業界と役割を越えて、技術で前進させてきました。

株式会社スパプラ

開発本部 本部長

企画提案からリリースまでの開発工程全般を担当。技術領域に加え、開発組織とプロジェクト全体をマネジメントしています。

株式会社カカクコム

食べログ開発本部 技術部 / マネージャー

食べログ関連サービスの開発、システム改善、モダナイゼーション、エンジニアリングマネジメントを担当しました。

株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ

アプリケーションエンジニア

AWSへの移行、React / Node.jsへの刷新、DNSサービスの再構築など、複数システムのモダナイゼーションを推進しました。

株式会社シーイーシー

プロジェクトリーダー / エンジニア

金融系を中心に複数業界の開発を経験。マイグレーション、DevOps、プリセールス、技術教育なども担当しました。

執筆・実績

特許

業務実行支援システム、
業務実行支援方法および
業務実行支援プログラム

Software Design

Software Design 2024年10月号

設計・開発手法に関する記事を寄稿。

技術発信

技術やプロダクト開発について、Qiitaなどで発信しています。

  • AI × ソフトウェア開発
  • Agent Canvas / OpenHands
  • ソフトウェア設計・OpenAPI
  • フロントエンド / バックエンド分離
  • 開発プロセス
  • エンジニアリングマネジメント

Qiitaへのリンクは準備中です

08 — 大切にしていること

「作れる」と
「世に出せる」
間を埋める。

AIによって、ソフトウェアを「作る」ことのハードルは急速に下がっています。

だからこそ重要になるのは、何を作るのか。どう設計するのか。どう世に出すのか。そして、どう使われ続けるものにするのか。

エンジニアリングだけでも、アイデアだけでもなく、その間をつなぐことを自分の仕事にしていきたいと考えています。

09 — お問い合わせ

一緒に、何か
作りませんか?

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